治安がいい場所でもついしてしまう自衛術

治安がいい場所でもついしてしまう自衛術

治安がいい日本でも泥棒はあるし、犯罪もあります

治安がいい日本でも泥棒はあるし、犯罪もあります。ひったくりが怖いので、近所でもバッグは斜め掛けにして、体の前に抱くようにして持っています。
自転車で近所のスーパーに買い物に行く時でも、斜め掛けのバッグなら、肩にかけて自転車に乗ってしまいますが、ハンドバッグのように持ち手があまり長くないバッグの時は、片方のハンドルにバッグの持ち手をくぐらせてから、前かごに入れるようにしています。
もし前かごから泥棒がひったくろうとしても、ハンドルのT字のところにバッグの持ち手がかかっているので、持って逃げられることはありません。今のところ、そのような防衛策を行っています。
他についしてしまう自衛術というと、夜遅くなってからは裏道のように暗い場所は通らず、遠回りでも大通りを歩いて帰るとか、バスで帰るといった方法があります。
子供にも5時を過ぎたら、一人で歩いて習い事に行くのは止めるように行っています。バスを利用するか、親や祖父母と一緒に出掛ける癖をつけさせているので、暗くなってからは子供も一人で出かけるのを嫌がるようになりました。

やりすぎて困ることはないと思うので、治安がよい場所でも泥棒などに対する自衛策をとるようにしています。

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